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全周回転オールケーシング工法

全周回転オールケーシング工法は、先端に超硬ビットを取り付けたケーシングチューブを円周回転させながらチュービング装置で圧入し、ケーシング内の掘削をハンマーグラブ等で行う工法です。オールケーシングのため、崩壊性の地質から軟岩にいたるまで、適応地質幅が広く、周囲の地整への影響が無く確実な施工が可能です。

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ハンディバケット工法 NETIS登録 SK-060024

大容量掘削・低振動・低騒音

ハンディバケットの特徴

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  1. 環境対策が完璧ケーシング内を油圧バケットを回転『低振動・低騒音』を実現。
  2. 安全掘削バケットをケーシングの先端で回転させる為、非常に安全。
  3. 大容量掘削メインシリンダーでバケットを回転させながら押し込む為、『確実』に『大量』に掘削できる。
  4. あらゆる土質に対応バケット部に形状を変える事で、あらゆる土質に対応。又、水位の高い所でも問題なし。

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